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北海道央男子休日

2,530円

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著者:男子休日委員會 / 出版社:自轉星球 / 210mm × 150mm / 320P / ソフトカバー 『左京都男子休日』で話題を呼んだ台湾に住む男女3人組『男子休日委員會』が次に訪れたのは北海道。北海道大学構内のクラーク食堂や、古本屋、老舗の喫茶店、カレー屋さんでスープカレー、などなど彼らの足取りは、地元の人たちの視線とすっと同化します。小樽の無農薬野菜直売を手伝ったり、農場で畑仕事を手伝って台湾料理を振舞ったり、日本人が読んでも新鮮な北海道旅行のあり方がここに。横長のブックデザインも相変わらず美しい、320ページ超フルカラーの豪華本。テキストは基本的には中国語表記ですが、店のデータには日本語、アルファベット表記もあり。ガイドとしても使えますが、あくまで台湾の若者たちの感性に触れ、日本との親しさ、違いを楽しんでください。

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