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工芸青花 12号

13,200円

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編集・発行:新潮社青花の会 / A4判 / 176P / クロス装ハードカバー 茶会、花会、茶話会等の催事と、年三回刊行される機関誌『工芸青花』によって、工芸の持つ手ざわりと、時間を再考する青花の会。その活動の柱でもあり、本書自体が工芸品でもある、民藝運動時における『工芸』を想起させるような手の混んだ作りの雑誌です。こちらの12号では、北海道で「アイヌ」にまつわる仕事や活動に携わる三人を紹介する「三人とアイヌ」にはじまり、台湾で開催された「日本生活器物展」のレポートのほか、生活工芸にまつわる3冊の著作を批評する『生活工芸派と二〇一八年』、「村上隆と古道具坂田」など充実の内容。

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