ESP Culture Magazine ISSUE 2
6084facde70dc44098b389e1 6084facde70dc44098b389e1 6084facde70dc44098b389e1 6084facde70dc44098b389e1 6084facde70dc44098b389e1 6084facde70dc44098b389e1

ESP Culture Magazine ISSUE 2

¥2,200 税込

送料についてはこちら

出版社:ESPERANTO MEDIA LLC / 180mm × 270mm / 144P / ソフトカバー 東京発・年四回刊行、全編英語テキストの世界市民のためのカルチャー・マガジン『ESP Cultural Magazine』の第二号。特集はコロナの時代においてアートとは何かを問う「THE GLITCH IN THE ART SYSTEM」。サンパウロからクアラルンプールまで、18都市の18人に最近読んだ本、聴いた音楽、映画、お気に入りのスポットをアンケートなど。アートディレクションはエクスペリメンタル・ジェットセット(Experimental Jetset)、編集アドバイザーにはキュレーターのハンス・ウルリッヒ・オブリスト(Hans Ulrich Obrist)、編集長は菅付雅信。テキストは全編英語。 寄稿者:キュレーターのレガシー・ラッセル(Legacy Russell)、世界的キュレーターのハンス・ウルリッヒ・オブリスト。インタビューはパフォーマンス・アーティストのマリーナ・アブラモヴィッチ(Marina Abramović)、アーティストのオラファー・エリアソン(Olafur Eliasson)、北京の私設美術館「X Museum」の若手設立者マイケル・ホゥアン(Michael Xufu Huang)、建築家・ライターのジャック・セルフ(Jack Self)とケラー・イースターリング(Keller Easterling)、映像作家のマンシア・ディアワラ(Manthia Diawara)、社会学者のサラ・ソーントン(Sarah Thornton)、中東初の現代美術のアートセンター「ジャミール・アートセンター」のアントニア・カーヴァー(Antonia Carver)、コレクターの宮津大輔、マダガスカルを拠点とするアーティストのジョエル・アンドリアノメアリソア(Joël Andrianomearisoa)ほか。