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tattva vol.7 もし明日、わたしたちの仕事がなくなるとして

2,200円

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発行:BOOTLEG / 150mm × 210mm / 220P / ソフトカバー 『ケトル』の副編集長を務めた花井優太と『TRANSIT』のアートディレクター、尾原史和が2021年に創刊したビジネスカルチャー季刊誌。第7号は「もし明日、わたしたちの仕事がなくなるとして」をテーマに、東洋化成の本根誠とDJのLICAXXXによる、サブスク時代のアナログ盤の価値ややコードショップの生存戦略を巡る対談や、ハンコの会社として知られながら脱ハンコ時代に対応し、電子印鑑や、アナログな趣を重視した商品を生み出すシャチハタの取り組みを紹介。「ホール・アース・カタログ」の生みの親、スチュアート・ブランドの論考なども翻訳掲載するなど、アート、音楽、人文科学にテクノロジー、どの分野からも入り口を用意した雑誌らしい読み応えある編集。

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