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聴こえる、と風はいう I Hear, Says the Wind

2,970円

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写真、文:エレナ・トゥタッチコワ / 発行所:ECRIT / A5判 / 112ページ / ソフトカバー 歩行と想像力の間に関係性を見出し、様々な土地と人々の間を歩くことそのものを作品へと昇華させるモスクワ出身のアーティスト、エレナ・トゥタッチコワによる作品集が前作『林檎が木から落ちるとき、音が生まれる』から約6年ぶりに刊行。本書に収録されるのは、ドローイング、インスタントフィルム、セラミック、詩からエッセイまで、様々な手法で表現された自然の中にある人の営みと人の生活の中にある小さな自然。レベッカ・ソルニットの『ウォークス 歩くことの精神史』を芸術言語に翻訳したらこうなるのかもしれません。

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